使用方法
シートからWatch Guardをはがし、時計のガラス面に貼ります。
※シールのノリ部分に指紋がつきやすいのでご注意ください 。ノリ面は絶対に触らない様にご注意ください。
- 洗面器などに綺麗な水(浮遊物等が無い)を溜めます。
- ウォッチガードのノリ面のシートを剥がします。
- カルムとウォッチガードを水に浸けて、気泡が入らない様に注意しながら水中でガラス面に張り付けます。
- 水中から取り出して、位置決めをしながらウォッチガードとガラス面の間の水を指で押し出します。
- そのまま自然乾燥、1~2日はウォッチガードには触らないでください。
※ 1~4の作業後にダイビングをして頂くと、ダイビングをする事で水圧が掛かり「ウォッチガードとガラス面の間の水」を押し出すことが出来る為、よりピッタリと貼りつける事が出来ます。
【注意】
★ガラス面に凹凸が有る時計には、使用出来ません。
★ウォッチガードを時計から剥がす際、ガラス部分が一緒にはずれる恐れがありますのでご注意ください。
